ラッピング 織元すみや

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真田紐 小売販売
  一般の方、5mまたは10mより1m単位でご購入いただけます。

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特別限定 加賀錦袋紐新柄紐を試作しました
最上 正絹袋紐絹100%の最上級の真田紐
高級 加賀錦袋紐堅牢度の高い上級真田紐
木綿袋紐伝統の木綿100%上質袋織紐
木綿平紐伝統の木綿100%上質平織紐

うこん御布美術品等の保護にうこん布
手漉御紙伝統の手漉き製法による和紙
真田紐 卸売販売 お問い合わせ

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創業昭和3年、織元すみやのご案内

真田紐とは
  真田幸村と、その父・昌幸が、「強く丈夫な紐」として武具・甲冑などに用いたことから、その名がついたと言われています。
 同じ紐でも一般的な組み紐は組む、真田紐は織るといいます。
真田紐は縦糸と横糸で織りあげるのです。そのため伸びることがなく、結びなおしにも強い、張りのある丈夫な紐に仕上がります。また織物ならではの印象的な織柄が紐の表裏にあわわれるため、
ほかの紐にはない、独特の美しさがございます。
 古くは刀の下げ緒、たすき、行商の荷紐、男性用の帯などにも使われていました。
 上質な糸を用いて丁寧に織り上げた真田紐は、柄行、艶、風合いとも、独特で美しく、その物自体が伝統工芸品として貴重なものといえます。現在は主に、美術品や陶器・茶器入れなどの伝統工芸品を入れる桐箱の装飾結び紐として使用されています。
 最近では、締めやすく結び目の始末がしやすいということで、女性が帯締めとして使うケースや、草履の鼻緒にする、パンツやシャツの襟に縫い付ける、バッグの持ち手にするといった使い方もされるようになり、そのファッション性が注目されています。
真田紐のご利用例 真田紐のご利用例
桐箱の装飾結び紐から帯締めなど
ご利用シーンのご提案
真田紐を使ったラッピング 真田紐を使ったラッピング
特別な方へのプレゼントに
個性豊かな、美しいラッピングを
真田紐の結び方・処理方法 真田紐の結び方・処理方法
真田紐の紐先の処理のご案内
真田紐 織元による仕上がりの違い 真田紐 織元による仕上がりの違い
織り方と素材の差が仕上がりに顕れます
違いを見分けましょう
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サムライリボンは弊社の登録商標です。弊社製造の真田紐のみに使用を許可します。弊社の紐を含んでいる場合でも他社の紐を同時に販売する場合には一切使用をお断り申し上げます。

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